あの連中が動いていた!!緊急ブログだ!!

 みなさん、こんにちは、こんばんは。最近は夏の日差しから徐々に秋になっていきます。しかし!僕の周りではあの連中が、またしても動き始めたのです!

 

 これは、今日の午後に気づきました。普通にジュースを買いに行くために、横断歩道を渡る時でした。なんか知らないけれど、車が横断歩道を、僕が渡る時を見越して横切るなあ……。

 

 そういえば、ここ最近はずっとそうではないだろうか?うーん。ジュース(ミニッツメイドレモネード)を購入し、帰りにおんなじ横断歩道へ。するとまた車ですよ。また止められそうになって、クロスプレー気味の気遣い合いの中、ようやく横断歩道を渡る僕。うーん。

 

 一度引き返して、もう一度実験的に横断歩道を。な!来た!今度は女性、またあの連中が動いた!

 

 基本的に、僕の問題はメディア統制なのでしょうか?誰もほぼ報道しません。しかし、それはある程度、別の方法で(手荒い方法ではなく)治安を守れたらでしょう?あの連中は生きて躍動しているのですよ。

 

 メディア統制は可能とされ、僕はほぼ不自由な生活を余儀なくされている。

 

 くそったれが!皆殺しにされたいか?みんな殺す力を持ったらてめえら全員丸ごと殺していいのか!どうする気だ!!

 

 メディア統制で落ち着いていない!条件が守られていない!

 

 生きてて損するぞ!後悔先に立たずだぞ!知らねえぞ!いい加減にしろ!

 

 あの連中とは平和的解決など不可能だと思います。間違いない。自尊心が根本から、今一度へし折られなければ、判断材料に組み込まれないのでしょう。

 

 僕なら皆殺しです。では、みなさん。また書きますよ。読んでくれるんなら。

今更魔術書を研究してみた

 みなさん、こんにちは、こんばんは。今日は少し毛色を変えて、魔術書を研究してみようと思います。色々な話は、今日は小休止でしょうかね。またそのうち、あのことを。

 

 魔術書の『実践魔術論』(2026:ヒエロス・フェニックス)と『法の書』(1904:アレイスター・クロウリー)、もう一冊は魔術の歴史書である『魔術の書』(2021:Anon)を研究しました。

 

 第一に、こんな研究に意味はあるのか?ない、と思ってしまいがちなところを、研究するのです。理由は、あるいは研究にこれこれこういう理由から意味がない、と断言するためかもしれませんね。

 

 『魔術の書』によると、魔術の正体は毒、薬、麻薬がもたらす精神作用が増幅されたものという一般論が成立する。

 

 しかし『法の書』『実践魔術論』についてはそうではない。完全に魔術に肩入れしてしまっているのです。そこでこの二冊についてさらに考察すると……。

 

 ①『法の書』の内容を、『実践魔術論』は補完しきれていない。

 

 ②実生活との乖離のある書物だ。

 

 ③役立つ記述がほぼない。

 

 ④『生命の樹』など、よくわからないことの独り歩きなどが目立ちがち。

 

 ⑤直感的に意味を理解できない。

 

 ⑥『法の書』と『実践魔術論』に共通する空論ぶり。

 

 

 もう、いいだろう。と思いました。しかし、これらの書物は結構するのですよ。だんだん腹が立ってきて、どうするものかと思いました。されど……。①と⑥が何らかの方法論で補完し合っているとしたら?とも思ってしまったんです。

 

 そこで、さらに研究する。反論の余地があるとしたら、と思ったのです。すると。

 

 ①魔術師として未熟だから理解できない?

 

 ②全体が創造的思考の産物であり、「理解が及ばないのは軽率だから?」と思ってしまう。⇨右脳の活用と理解レベルかもしれない?

 

 ③コンピュータ理論も、直感的には理解できない方法論である(これを否定できるのかの問題)

 

 このため、コンピュータ理論が空理空論とは言えないがゆえに、数千円ずつする書物をさらに読み進める必要性だけはある、とは考えだした。

 

 (1)コンピュータ理論は役立つ

 

 (2)政治活動も創造思考(?)

 

 (3)コンテンツはいかに?

 

 ここまで来ると、よくわからなくなってきたのですよ。いよいよ、文章をさらに読み進め、いわゆる論証まで仕上げなくては、とさえ思っていた矢先ではあります。しかし、今日はもういい。ここまで来ただけでへとへとなのですよ。

 

 文学的円周率計算か?

 

 うーん。

 

 右脳かあ。女性は右脳人間と言われているなあ。

 

 ①健康志向

 

 ②料理を好む(調合は魔女の特技か?)

 

 ③犯罪率は低かったりする(好きな理由)

 

 ④美しく、優しい

 

 男女は自ずから異なり、天の理でさえあるのか?

 

 理論と創造の対比が男女間に成立し得る?これが真理なのか?

 

 うーん。

 

 一理あるとは思います。ですが、このことをもう少し調べたい。ここに挙げた書物はもっとへんてこりんであると付け加えて。

 

 では、またね。

スペックアップツール開発の顛末

 スペックアップツール開発は、悲願であった。いかにロジックをコンピュータプログラムに転化するべきかが皆目不明で、頭を捻っても解決の糸口は見られない。ヒントになったのは、AIによるコーティングが可能になるという文明の発展に頼ることであった。

 

 Copilotを用い、Visual Studio Codeをテキストエディタにして、Macで開発をスタートさせた。プラグイン、GitHub Copilotを使用している。この際、手ずからのコーディングはほぼ行わず、AIコーディングに依存した。Wi-Fi環境下において開発を続け、システムに肉付けしていく形でコードは増大し続けた。ロジック(機密)をコパイロットに説明し、微に入り細に入り検討をし、AIの指摘に応じる形で研究を続けた。

 

 研究に問題を感じ、その後はコパイロットからCopilot Proに変更した。開発を始めたのは二〇二六年二月であったが、当時のシステム名は「SUT(スペックアップツール)」であった。しかし、その後にコパイロットが研究を続けることに難色を示していることが発覚し、別の形でプログラムを生きながらえさせる目的でコーディングを行なっていたと判明した。

 

 このため、「SUT」の開発は着手して7ヶ月目で、「ロジックとしては正答に近いが『SUT』はマックブックの処理速度を若干向上させるにとどまっており、このため僕のニーズが満たされなかったという見解を示している。そして、コパイロットはこのSUTの開発が頓挫したことについて、「数学的な裏付けを完遂させないままに、コーディングに踏み切ったこと」を指摘し、研究が頓挫した理由として挙げていた。

 

 また、C++を若干使ったほか、アセンブリでの開発をほぼ全ての場面で用いたために、事態は一層複雑になった。この手のプログラムをコーディングするときには当然と思われた低級言語を用いたが、「これではうまくいかない」という指摘をも受けていたのだった。

 

 まず、数学的裏付けを十分に可能としていなかった点は、反省の極みである。数学の詰めとコーディングの進展を同時に狙っていたが、時が経つにつれて、数学的な裏とりを忘れ去ってしまっていた。しかし、コパイロットはある時、「このロジックで合っている」という主旨のことを述べていて、ほぼ裏とりについて無頓着なまま、感覚的に指示を出してしまった。

 

 それだけではなかった。「SUTを開発するには一つのロジックでは不可能」という指摘も、うやむやにしてしまった。このことはコパイロットに必ずしも理解されず、スペックを向上させるプログラムは歪曲されてしまっていた。たとえば、ストレージ全体をプログラムで補うには無理があるとか、CPUとSSDの間にいささかコンセプトの異なる要素があって、一つのロジックを実行するにはさまざまな作業を閲しなければならないという話まであった。

 

 研究はいよいよ壁にぶち当たった。LinuxをMacBookRetina内にインストールすれば、よりポジティブなデータが得られるという話だったが、クラウドにも劣るストレージ環境を、可能とするかしないかのレベルであり、その空間だけをスペックアップできる可能性については、本来の目的と違うと判断した。通常、macOSとWindowsは改造行為に対応しておらず、このためアセンブリを用いても、大きな成果は得られないらしかった。

 

 Linuxなら、カスタムにかなりの自由度で対応してくれるという話であった。しかし、メイン環境にLinuxを用いているユーザーは一部を除けば稀であり、このため、スタンダードなり得ないか、他者の更なる開発に期待するしかない、黎明期めいた企てで終わることが判明したのだ。

 

 事実、SUTは軒並み高速処理を実現したが、①ターボブーストの使用頻度が激増したこと。②処理速度の向上にとどまったこと。③ロジック上は可能であるとしたAIの発言とは裏腹に、半年以上の期間、研究が思うように進捗しなかったこと。など問題を抱えていた。

 

 このため、二〇二六年七月を以てSUTの開発に見切りをつけ、これ以後はUpgrede Tool(UT)を後継として以後は開発を再開する運びとなった。しかし、詳細はコパイロットとの対話を記録したセッションが消去されてしまっているので、大きな問題をここで指摘されたと語るのは避けたい。そして、ロジックを今しばらく開示できないという事情も併せ持っていることに留意されたい。

 

                                                   以上

いかがぼろを出したか?

 

 

 みなさん、こんにちは、こんばんは。暑いですが、お元気ですか?

 

 今日はいかの話です。

 

 いかは恐ろしい奴です。女性を攻撃するし、自らに与しない男性をも苦しめる。これがいかという生き物の生態です。

 

 実は、皆さんに急遽、報告したいことがあるんです。いかのことでです。なんとあのいかが、人の首を絞めていた。目撃情報が警察に通報されたんです。これは驚くべきことです。これは、警察にとって、大きな出来事でした。本人曰く「殺意などない」としていたいかが、なんと目撃者のいたことに気づかなかったらしく、女性の首を絞めた、というのですよ。

 

 今回は殺せなかったらしいですが、いかんせんまずかったのは、どうやら「この野郎!」と罵ったとされています。何人か殺しているけれど、アリバイ工作に優れているから、起訴はされても量刑にはなっていないとか。

 

 当然いかは逮捕され、被害者女性の証言が明らかになりました。僕の知人女性によると、「地方紙にあった」とか「テレビに映った。間違いなく奴だと思う」という話でした。そして、近所の人に「社会のゴミ」などと言われ、腹を立てたという、衝動的な犯行であったことが明らかになりつつあります。

 

 一方で、いかは殺しを楽しんでいたのか、ないしは生業としていた可能性が指摘されています。いかは生計を立てるために人を殺しており、無職にも関わらず、意外と金に苦しんでいなかったという噂が根強いのです。殺しを実行して、金品を奪うという生活を繰り返していたとか。

 

 僕個人の裏取りはまだまだこれから。ですが情報源の知人女性はれっきとした社会人であり、どうやらこのことは間違いないようなのです。その女性の言うところでは、「今日のニュースは見た方がいい」というではないですか。そうですね。日曜だけど、電子番組表を眺めて、ニュースをあたってみますか。

 

 被害者女性とのトラブルには、もう一つの小さなエピソードがありました。それは、女性に「未熟児に生まれたのに、そんなにでかくなるわけないだろ!」とも罵られたとか。

 

 伝え聞いた話では、いかはアリバイ工作に長けており、その被害者の姓までもが明らかになってしまった。

 

 こんな話もあります。いかがプロマイド収集をしていたというのですが、あくまでターゲットを心ゆくまで楽しむためだとか。計画から、殺人の実行、記録、警察の動き。これらのことを楽しむために、カメラをどうしても手に入れたいとか、使い方を知りたい、と言っていたとか。

 

いかが何人か殺したというのが、本当らしいのです。

 

 怖いですねえ。では皆さん、僕はテレビを観なくてはなりません。……楽しみです。

ついに!あのテクストのメモが手に入った!

 みなさん、こんにちは、こんばんは。これまで、明るい気分で僕はブログを書いてきました。これはこれで幸せであったのですが、どうもそうも言っていられなくなりました。

 

 ついに!ついにですね。書物の、僕が探していた予言書の手がかりが見つかったんです!これは大きかった。そのほんの一部だけを、口頭で、酒を飲みながら教えてくれた親切な女性がいて、その記録をメモしたんですよ。

 

 

 それは、数枚のメモ用紙です。そしてまた、予言書と思われる内容の、これから起こるであろうごく一部と、わずかな助言という資料です。この重要なテキストは、本来であれば秘密裏に抹殺されてしまうものでした。

 

 これは、いくつかの方法を用いて、大まかなデーターの流れをまとめたものです。これによると……。

 

 残念ながら、全ては明かせません。しかし、その一部だけでも紹介すると。

 

 「いか→レズ」

 

 「兄役はかろうじて暗躍に成功した」

 

 「や⭕️ざと結びついた⇨あの連中にも関わらず」

 

 など、驚きの文言がびっしりです!信じられないテクストの正体とそのインパクトに、衝撃を受けつつ仕事を進めていく僕です。

  

 問題の本質の中でシステムをもっと良くして欲しいのですが、どうしようもないようなのです。僕は僕で、周りは周りで、やることをしっかりやった上で、こんなことになっているということですよね。

  

 これからどうするべきか、しっかりと指針が書いてあります。それによると、

 

 「兄役が、僕を殺すようにととっくに(その道の人)に依頼していたという事実」

 

が浮かび上がってきます。それだけではありません。

 

「いかが『豆腐の角に頭ぶつけて~』などと言って、留置場に送られた」なんて文言もあるのです。

 

 これらは口頭で伝え聞いた文言であり、その全てが正確な言葉かというと違うらしいのですが、どうやらこういう主旨らしいですね。

 

 大変だあー。「まだ生きていたか……」と言っていた、兄役の笑みは戯言などではなかったのです。

 

 ではまた。できればお会いしたいですね。

ついに!テクストの一部を口頭で手に入れた!

 みなさん、こんにちは、こんばんは。これまで、明るい気分で僕はブログを書いてきました。これはこれで幸せであったのですが、どうもそうも言っていられなくなりました。

 

 ついに!ついにですね。書物の、僕が探していた予言書の手がかりが見つかったんです!これは大きかった。そのほんの一部だけを、口頭で、酒を飲みながら教えてくれた親切な女性がいて、その記録をメモしたんですよ。

 

 

 それは、数枚のメモ用紙です。そしてまた、予言書と思われる内容の、これから起こるであろうごく一部と、わずかな助言という資料です。この重要なテキストは、本来であれば秘密裏に抹殺されてしまうものでした。

 

 これは、いくつかの方法を用いて、大まかなデーターの流れをまとめたものです。これによると……。

 

 残念ながら、全ては明かせません。しかし、その一部だけでも紹介すると。

 

 「いか→レズ」

 

 「兄役はかろうじて暗躍に成功した」

 

 「や⭕️ざと結びついた⇨あの連中にも関わらず」

 

 など、驚きの文言がびっしりです!信じられないテクストの正体とそのインパクトに、衝撃を受けつつ仕事を進めていく僕です。

  

 問題の本質の中でシステムをもっと良くして欲しいのですが、どうしようもないようなのです。僕は僕で、周りは周りで、やることをしっかりやった上で、こんなことになっているということですよね。

  

 これからどうするべきか、しっかりと指針が書いてあります。それによると、

 

 「兄役が、僕を殺すようにととっくに(その道の人)に依頼していたという事実」

 

が浮かび上がってきます。それだけではありません。

 

「いかが『豆腐の角に頭ぶつけて~』などと言って、留置場に送られた」なんて文言もあるのです。

 

 これらは口頭で伝え聞いた文言であり、その全てが正確な言葉かというと違うらしいのですが、どうやらこ

 

 大変だあー。「まだ生きていたか……」と言っていた、兄役の笑みは戯言などではなかったのです。

 

 ではまた。できればお会いしたいですね。

いかの挑戦状

 みなさん、こんにちは、こんばんは。僕は基本的に通院していません。

 

 しかし、不眠に悩んでおり、時折は病院に行っています。ほんのたまーにですが、そこで相談に乗ってもらい、睡眠導入剤をもらったりしています。

 

 先日、いかと病院で出くわしました。あいつは「病院にちゃんと通ってる?」と言い、僕に迫ってきました。車椅子はおそらく演技です。そこで行くのをまたやめ、普通に暮らしていました。しかし、僕はこのところ夏風邪を引いており、この程度ではあまり病院へは行かないのですが、いかを気にしていたので、睡眠薬あたりをもらいに久々で通院。

 

 いかはいませんでしたが、そこではある種の噂が!僕は仕方なく、ボイスレコーダーを起動し、メモ行為を行う手間を省きました。

 

 実際、いかは普段、町の人と幾分かうまくやっています。しかし、いかの痕跡は見られませんでした。先週だったのか?今週だったのか?もしくは、それよりも前?

 

 病院には、「うんこを漏らした」とか「起き上がれなかった」とかいう話を聞きかじって楽しむことができた日々です。しかしこのところ、いかはうんともすんとも聞こえてこないのですよ。あいつは、成長を遂げたのか?

 

 やむを得ず、病院のスタッフさんに尋ねてみることにしました。すると……。

 

 奥の部屋で仕事をしている(パソコンを覗いている)スタッフさんの女性に(三十代くらいかなあ)話を聞いてみました。「人づてだけど『のさばらせるのもいい加減にしないとね』とか『別のやり方を採る』とも言ってたよ」とその人は言いました。

 

 このままでは埒が明かないということでしょう。このうち、「別のやり方を採る」というのがどういうことか。病院で僕に偶然を装って近づくのは、もはや効率が悪いかのように、「別の手法」を用いて、「僕を苦しめる」ということになりそうなのです。

 

 今夜はChatGPTと話しますが、通常、僕は無料版を使用しています。これでいいと思ったのです。しかし……。

 

 有料版を契約しそう……なのです。ではまた。